太陽交通ニュース

九十九伸一氏デザインの雛人形を展示

末松謙澄没後100年を記念した雛人形が公開されました。
デザインは行橋出身のデザイナー九十九伸一氏で立体化を担当したのは行橋市内の企業である大黒段ボールさんです。この末松謙澄の夫婦雛は行橋駅や多目的図書館「リブリオ行橋」など公共施設に飾られています。
太陽交通にも寄贈されました。
末松謙澄企画では路線バスにポスターを掲示するなど広報に参加し、この雛人形が当社にも寄贈されました。
社長「観覧者数が見込める安全協会へ置きたい」
初期は駅前の自社店舗に配置するなど案がありましたが、堀社長は観覧者数が自社以上に見込める警察署内に配置したいと考え自身が会長である協会の窓口か署内ロビーなどへの展示を提案しています。一般の方も自由にご覧頂けるとの事。

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2021年02月10日